2014年01月28日
2014年 初ラウンド
年明け初めてのラウンドは
名門 『霞ヶ関カンツリー倶楽部』

1957年のカナダカップ(現在のワールドカップ)をはじめ
1995年・2006年の日本オープンゴルフ選手権競技、
1999年日本女子オープンゴルフ選手権競技など多くの
公式戦の舞台になったコースです
クラブハウスも趣があり歴史を感じる外観です

今回は、井上誠一氏設計の
2006年日本オープン開催コース
『西コース』でプレイ
美しい松林と巧みに配置されたバンカー
池やクリークが効いた戦略性の高いコースです。
インコース10番パー5からのスタートです
三か月ぶりのラウンドで不安のティショットでしたが
右の池を警戒しながらフェアウエイ左サイドを狙って
以外にナイスショット
残り250yを5wで2オン狙い!
左にはずしてバンカー
砂の感じが分からないので無難なバンカーショットを試みて
2.5m残りを2パットでパー発進
プレイをしていない割になんとかゴルフになりそう

なんだかんだで、途中トラブルがありダボを1コ
9H終わって+2 ・・・
何度かバーディチャンスはあったものの
パットのフィーリングが出ずノーバーディ
この辺が、ラウンド不足を感じますね
朝早く1番スタートだったので2時間弱でハーフ終了。
そのまま、スルーでアウトコースへ
後半は気温は高いのですが、風が強くなり、
ちょこちょこドライバーが曲がりまして
林からのショットが増えボギー3つ
トータル+5
お疲れさまです!
やはり短いアプローチやパットの感覚が出ないまま終わりました。
練習不足&ラウンド不足ですね
収穫は、ニューモデルリミックスのドライバーがすこぶる距離が出ていたことですね
ロフト9度にしたのが良かったようで
スピン量が少なくなりました
リミックスツアーモデルMBアイアンは
以前のモデルよりスピン量が多い印象でした
ミドルアイアン・ロングアイアンは非常に満足いく弾道です

ショートアイアンは、私の打ち方だとスピンがかかり過ぎ
ボールが軽い感じになってしまいます。
少し打ち方を考えないといけませんね
と、
まあ、楽しいラウンドでしたが
もう少しラウンド感が出ているときに
この名門コースをリベンジしたいと思います
文句のつけようのない素晴らしいコースでした
Arrive Maruyama
名門 『霞ヶ関カンツリー倶楽部』


1957年のカナダカップ(現在のワールドカップ)をはじめ
1995年・2006年の日本オープンゴルフ選手権競技、
1999年日本女子オープンゴルフ選手権競技など多くの
公式戦の舞台になったコースです

クラブハウスも趣があり歴史を感じる外観です


今回は、井上誠一氏設計の
2006年日本オープン開催コース
『西コース』でプレイ

美しい松林と巧みに配置されたバンカー
池やクリークが効いた戦略性の高いコースです。
インコース10番パー5からのスタートです

三か月ぶりのラウンドで不安のティショットでしたが
右の池を警戒しながらフェアウエイ左サイドを狙って
以外にナイスショット

残り250yを5wで2オン狙い!
左にはずしてバンカー

砂の感じが分からないので無難なバンカーショットを試みて
2.5m残りを2パットでパー発進

プレイをしていない割になんとかゴルフになりそう


なんだかんだで、途中トラブルがありダボを1コ
9H終わって+2 ・・・

何度かバーディチャンスはあったものの
パットのフィーリングが出ずノーバーディ

この辺が、ラウンド不足を感じますね

朝早く1番スタートだったので2時間弱でハーフ終了。
そのまま、スルーでアウトコースへ

後半は気温は高いのですが、風が強くなり、
ちょこちょこドライバーが曲がりまして

林からのショットが増えボギー3つ

トータル+5

お疲れさまです!

やはり短いアプローチやパットの感覚が出ないまま終わりました。
練習不足&ラウンド不足ですね

収穫は、ニューモデルリミックスのドライバーがすこぶる距離が出ていたことですね

ロフト9度にしたのが良かったようで
スピン量が少なくなりました

リミックスツアーモデルMBアイアンは
以前のモデルよりスピン量が多い印象でした

ミドルアイアン・ロングアイアンは非常に満足いく弾道です


ショートアイアンは、私の打ち方だとスピンがかかり過ぎ
ボールが軽い感じになってしまいます。
少し打ち方を考えないといけませんね

と、
まあ、楽しいラウンドでしたが
もう少しラウンド感が出ているときに
この名門コースをリベンジしたいと思います

文句のつけようのない素晴らしいコースでした

Arrive Maruyama
Posted by Arrive Golf Studio at 20:39│Comments(0)
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