2012年01月24日

new ボール

当スタジオのゴルフレンジは

打球感がソフトで実践のフィーリングに近く

手に残る衝撃が小さい新発売のボールを使用しておりますicon22



TOURSTAGE 新ウレタンツーピースレンジボール


プレスリリース
http://www.bs-sports.co.jp/press/2011/g1130_ball/g1130_ball.html



コース球は沢山打つと手首や肘に負担が多く練習には向きませんicon11
かと言って、従来のワンピースは打球感が悪いicon11

そこで、こちらの新ウレタンツーピースレンジボールを
試してみると、音・フィーリング・感触共にGOOD

すぐに入荷しました。


ゴルフはボールが大事ですから
この辺も妥協はしません!

細かいところもArriveはこだわっておりますface02


Arrive Maruyama  


Posted by Arrive Golf Studio at 18:55Comments(0)Golf

2012年01月24日

ゴルフって

例えば、
野球なら
野球場で練習して、試合も野球場で行う

サッカーなら
サッカーグラウンドで練習して、試合もグラウンドで行う

テニスなら
テニスコートで練習して、試合もテニスコートで行う

では、ゴルフは???

人工芝の練習場で、「池」「OB」「バンカー」もないレンジで練習して
試合はゴルフコースで行う

テニスもコートの種類が、クレイやグラス、ハードなどがありますし
サッカーも天然芝と土のグラウンドがあります

それでもゴルフほど環境が違わないと思います


簡単に言うと『臨場感』がないのですface07

しかし、ボールの飛距離や色々なコストの面で
環境が違うのは仕方がないことですicon11
これは諦めましょうface01


要はプレーヤーの考え方と工夫だと思います


野球でも、素振りなどをして基礎固めしたり
ランナーを置いてシートノックをしたり
紅白戦をしたり、練習試合をしたりして準備をしてから
大事な試合に臨む

プロ野球は別として
毎日試合をしていも上手くならないですよねicon11

ゴルフも同じように
基礎から徐々に応用に移り
実践で必要な技術をつけ
コースで試し
自信をつけて自分の技にしていく

で、今の自分を試すために試合に出て
現実を見直し、また足りない部分を補う練習を考える

こんなルーティンワークが良いのではないでしょうか?face02


一般的にアマチュアゴルファーは
練習の目的がはっきりしていないし
コースに出るたびにスコアに気を取られ
新しいことを試さないので
いつまでたってもゴルフの幅が広がらない

こんな感じに見えてしまいます。


それをこんなふうに
変えてみてはいかがでしょう!!

スイング作り
(インドアレンジなどのボールの行方が気にならない所で)
 ↓
弾道チェック
(出来上がったスイングでボールの行方をチェック)
 ↓
練習ラウンド
(スコアを記入せず新しい技術を試し、戦略を練る)
 ↓
試合
(コンペでも月例でも何でも良いのでスコアを作るラウンド)


まずは基礎固め・スイング作りですicon09

本気で上達したいなら
Arrive Golf Studio へGO!!


お気軽にご相談下さいface02

Arrive        
Maruyama  


Posted by Arrive Golf Studio at 16:19Comments(0)ひとりごと